このテーマは全歯科医院に必要な故に、
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『IT化・時間管理セミナー』4社と医療法人を経営、好きなことに時間を使う歯科医師 黒飛が先生の歯科医院を改革します!
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先生がIT化・時間管理セミナーで得られるモノ
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  • スタッフに頼らない、患者教育と治療説明
  • 6時で歯科医院を閉じても、大丈夫な方法
  • スタッフが減っても売上が同じ、マネジメント術
  • 歯科医院の仕事の効率を10倍にするIT化の極意
  • 1日を48時間にするスタッフ委任術
歯科業界では聞けない、
「先生を自由にする極意」を得ることができます!
なぜ、歯科医院に
IT化と時間管理が必要なのか?
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こんにちは、
株式会社デントランスの代表、歯科医師の黒飛一志(くろとびかずし)です。

私は、大阪市福島区に医療法人たなばた会と歯科医院「あおぞらデンタルクリニック」を経営していますので、歯科医院の院長先生や理事長が、どれだけ忙しくて、大変かを感じています。

ですので、今、この文章を読んでくださる、あなたと同じようにいつも、体感しています。

多くの先生が感じている、以下のような悩み、痛いほどわかります。

  • 衛生士も受付スタッフも雇えない…
  • 人がいなくても回る歯科医院にしたい…
  • 仕事を任せられず、いつ自分でしてしまう…
  • いつも休みを返上して医院の仕事をしている…
  • 長時間労働をいつまで続けれるか不安…

これらを解決することが、デントランス黒飛の使命だと感じています。

今から私に3分ください。

上記の問題を解決するための、先生の歯科医院のIT化と時間管理、そして、生産性向上の鍵を、お伝えします。

株式会社デントランス 代表取締役
歯科医師 黒飛 一志(くろとび かずし)
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株式会社デントランス代表取締役

大阪大学歯学部卒業・平成22年に大阪市に「あおぞらデンタルクリニック」を設立し、翌年に医療法人化。

歯科医院の時間管理とIT化を行い、2001年より36ヵ月連続で、海外でボランティア、海外の医院見学で飛び回るなど、売上を上げながら自分の時間を作り、その方法をたくさんの歯科医師に伝える。

平成25年、株式会社デントランスを設立し、院長不在のシステム作りの経験などから歯科医院の経営コンサルティングを精力的に行なう。

現在、1500以上の歯科医院が顧客である。(2020年1月)

歯科業界がこれからぶつかる人材不足
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私たち、歯科医院の院長は、これから大変な時代を迎えます。

まずその一つが人材不足です。

日本の人口構成を見れば、一目でわかることですが、とにかく、「生産年齢人口」が大幅に減少します。

歯科医院で働く、歯科助手、衛生士、勤務医でさえも、先生より年下であることが多いのですから、これから深刻な人手不足に悩むことは、誰が見ても当たり前だとわかります。

また、衝撃の事実があります。

一般社団法人 全国歯科衛生士教育協議会 歯科衛生士教育に関する現状調査の結果報告によると
全国の歯科衛生士学校は平成30年度、約6割(59.9%)が定員割れとなっています。

つまり、先生はこれから歯科衛生士を雇うことが出来ないのです。
これから歯科衛生士を雇うという計画は、無謀であるかよっぽど、戦略がないと実現しないのです。

しかも、歯科衛生士の離職率は高いことは、先生が一番感じているでしょう。

転職が多いのです。3年に1回というペースの衛生士もざらにいます。
他の一般職より給与もよく、専門職であるにも関わらず離職率が高いのは、やりがいがないとか、人間関係が上手く行かない、労働時間が長いなどという過酷な労働環境にあるようです。

過酷という点では、患者さんの口腔内管理というストレスの多い業務に加えて、定期健診の患者さんのために夜遅くまで診療するなどがあるというのです。

その上、人手不足のため、歯科助手業務まですることも多く、一人の衛生士にかかる負担が大きくなり、疲れのためにミスが発生したり、やりがいを見いだせなくなる・・・

少しくらい給与がよくても、ずっと続けて行くには見合わないと思う衛生士はこれからもっと増えるでしょう。

そして、退職者が多いせいで人が育たず、新人の教育が不十分でまた退職するという、まさに人手不足の悪循環になっています。

歯科助手も、不人気職業
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子どもたちのなりたい職業に「歯科」の職種は上がってこないというのは、あまりにも有名な事実。

アメリカでは、良い職業でいつも上位に「歯科医師」「歯科衛生士」が入ってくるにもかかわらず、日本では、散々たる有様です。

この現状の中、免許を持たずにお手軽にできる医療職として、一時期、見つかり康方歯科助手という職種の人気も、陰りを見せています。

最近の院長先生から聞くことは「歯科助手が見つからない」でう。

「歯科は人気が無い」と言ってしまえば、それまでですが、そこには原因があります。

歯医者は・・・

・長時間労働
・低賃金
・休みが取れない
・福利厚生が弱い

などの今、まさに「ワーク・ライフ・バランス」が話題になっている、その反対の状態と日本の若い女性達には、認識されているのです。

そして、歯科助手の離職原因で上位に上がってくるのは「職場の人間関係」です。
歯科医院は、働きにくい職場として、今、認識されているのです。

このように、衛生士も歯科助手も雇えない状況が、今、この歯科業界を襲っているのです。

人手不足の対策は?
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もちろん、これから来る、この深刻な状況を歯科業界も何とかしようとしています。
ただ、根本的な解決策が提示されていないのも事実。

厚生労働省は、団塊の世代が75歳以上になる「2025年問題」が迫り、「働き方改革」の中で人材を確保するために、高齢者の雇用、学生の雇用、外国人の雇用、家庭にいる女性の雇用を掲げています。

この中で、家庭にいる女性の雇用は、歯科医院でも効果のある方法で、
「同一労働・同一賃金」などを掲げ、非正規雇用を促す施策をしています。

しかし、前述の通り、歯科業界が人気が無いことは変わりがありません。

人気のある職業にするのには、並大抵のことではなく、時間も要します。
そして、人材不足という根本的な問題は解決できないのです。

この深刻な人手不足の中、労働環境を整えようと努力する歯科医院も増えていますが
それでも根本的な解決策には至らない・・・

では、このまま、歯科業界は廃れていくのか・・・

解決策は、生産性向上
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私たち、歯科医師や歯科衛生士、歯科助手の効率的な働き方が必要です。
それは、「生産性向上」と言い換えることができます。

生産性を向上することができれば、
今まで4人でしていた作業を3人ですることができます。

他の一般企業では、人材不足に気づき、すでに取り組んでいます。
歯科や医療業界だけが取り残されている・・・

この状態を変えませんか?

歯科医院での生産性向上で必要となるのが「IT化」です。

歯科医院には、非効率的な単純作業が数多く残っています。
実は、日本の医療費約40兆円のうち半分近くを人件費が占めていると言われます。

ほとんど人に頼ってしまっている。

IT化で歯科医師や歯科衛生士、歯科助手の不必要な労働時間を削減できれば、医院でのコストを落とすことは難しくないのです。

IT化を行うことで、今まで60分かかっていた作業が5分で済むこともざらにあります。
CAD/CAMは、まさにそれです。

今まで手作業で行っていたことを、コンピューターが行うことで
単時間で、人件費をかけずに、同じ結果(あるいはそれ以上の結果)を実現したのです。

例えば、4人でできることが3人でできたなら、
4人×250,000=毎月1,000,000円の人件費が、75万円で済むようになります。

毎月250,000円の利益が手元に残るのです。
それは、年間3,000,000円の使えるお金が増えるのと同じです。

生産性向上を向上すれば、すぐに経営資源であるお金が増えるのです。

院長として、年間3,000,000円の使えるお金があれば、一体何に投資できますか?

では、「歯科医院のIT化を進めよう!」
と言っても、すぐにはできない壁があります。
その理由は
歯科業界のIT化は、完全に遅れている・・・
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今やITは様々な分野で活躍し素晴らしい成果を上げています。

しかし、歯科医療の電子化がなされてからずいぶん時が経ちましたが、
いまだに日本の歯科医療分野でのITの導入は進んでおりません。

ある専門科によると、
「医療分野におけるIT化は、他分野と比べて10年遅れている」と指摘しています。

例えば電子カルテです。

スウェーデン、デンマーク、イギリス、オランダでは、すべての医師・歯科医師が電子カルテを使用しております。
また、フランス、アメリカでの導入率は約70%となっており、先進国での電子カルテの普及率は相当なものとなっております。

JAHISの報告(平成28年)によると日本での電子カルテ導入率は30.2%という結果という結果です。
未だに、紙のアポイント帳に手書きでメモを取り、間違った受付スタッフをどなる・・・

ということが行われています。

沈んでいく船に乗っていて欲しくない
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歯科医院のIT化は、デメリットは少ないのですが、なぜ、日本の歯科医院においてIT化はあまり進んでいないのでしょうか。
その原因は多岐にわたりますが、主な要因の1つとしてはコストの高さだと考えます。

例えば、先ほど例を挙げた電子カルテです。

歯科医院の電子カルテを構築するためには、設備費に数百万円は最低、必要となってしまうのです。
また、電子カルテの導入が直接の収入アップにはつながるわけではありません。
国内の医療機関では電子カルテの普及率が3割、受付システムは4割にとどまっているという現状もあります。

また、歯科医院の院長自身が現状に満足している・・・というのが大きい要因だと考えています。

でも、このまま気づかずに、沈んでいく船に乗っていて欲しくないというのが黒飛の率直な気持ちです。

ということが行われています。

ではいったい、どうすればIT化や生産性向上ができるのでしょう?

スタッフに頼らずに、売上を上げ続ける、利益を取り続ける、患者さんに喜んでもらう。

その答えは、私がコンサルティングのクライアントの院長先生に
これまで伝え続けてきたことの中に、すでにありました。

これこそ、私、黒飛が試行錯誤の中から実際に多くの歯科医院経営で試し続け、
発見した「歯科医院のIT化・生産性向上」対策です。

いよいよ、紹介します・・・

『人材不足でも、生産性向上で利益を上げ続ける!!
IT化・時間管理セミナー』です
『IT化・時間管理セミナー』4社と医療法人を経営、好きなことに時間を使う歯科医師 黒飛が先生の歯科医院を改革します!
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セミナー内容
歯科医院のための『IT化・時間管理セミナー』4社と医療法人を経営、好きなことに時間を使う歯科医師 黒飛が先生の歯科医院を改革します!

IT化・時間管理・生産性向上は、院長先生や特定のスタッフだけで取り組むものではありません。
普段から自然と呼吸をするかのように、歯科医院の経営自体に染み込ませる必要があります。

デントランスではIT化と時間管理を仕組み化するために、
4つのトピックが必要だと考え、取り組んできました。

このセミナーでは、実際に多くの歯科医院で私、黒飛が効率化し、生産性向上を向上させた方法をお伝えします。

IT化・時間管理・生産性向上のための4つのトピック。

順にお伝えしていきますと…

第1のトピックは
『半分の時間で同じ結果!
ITを駆使した医院・時間管理術』
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  • 時間の概念を変えて、時間を作り出す考え方
  • 残業時間を無くすスタッフが喜ぶ時間管理
  • 時間泥棒を明確にする魔法
  • 院内の不必要なモノ・コトを捨てるマインドセット
第2のトピックは
『ITと秘書育成で、
院長の1日を48時間にする方法』
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  • 今のスタッフを秘書化する方法
  • ITと秘書で歯科医院を進化させる方法
  • 「任せられない」を無くす院長マインドセット
  • 院長・スタッフがコア業務集中する方法
第3のトピックは
『ITに強い院長とスタッフになり、
自由な時間を創る方法』
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  • スマホ、タブレット、音声入力を使いこなす方法
  • 院内の探す時間を0にする「見える化」
  • いつでもどこでも医院経営をする方法
  • Google、Apple、Facebook、Amazonをマスター
第4のトピックは
『アナログ歯科医院から地域一番の
デジタル歯科医院になる方法』
    院長の顔が見えるので“安心感”を抱いてもらえる
  • 患者対応、スタッフマネジメントのIT化と効率化
  • 院内のIT化と効率化での成功例
  • 患者教育、治療説明のIT化・効率化
  • 人材不足でも売上向上。労働生産性向上の方法
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いますぐ、あなたに伝えたい内容ばかりです。
必ず、IT化・時間管理セミナーに参加して下さい。

セミナーは東京、大阪、福岡で
各会場、15医院限定での募集になります。
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IT化策と生産性向上の方法を、あなたに近い距離でお伝えし、すぐにでも実践してもらうため、少人数での開催が適切と考えました。

今回のセミナーはテーマが全歯科医院に当てはまると言うこと、初開催であること、また15名という少人数ということで、早期の満席が予想されます。

今すぐ申し込み、手帳に「IT化・時間管理セミナー参加」と記しておいてください。

「IT化・時間管理セミナー」に申込む

スタッフに頼りきり、一生忙しい・・・これらの状態が解決するなら
このセミナーにいくらの価値を感じますか?
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今、こうしている間にも先生の医院では、非生産的なことが行われている・・・
つまり、無駄な人件費がかかり続けている・・・

この穴を埋めるためには、「IT化」「生産性向上」の実行を今すぐやらなければなりません。

しかも、効果のある実証済みの方法で。

スタッフ4人でできることがスタッフ3人でできたなら、
4人×250,000=毎月1,000,000円の人件費が、75万円で済むようになり、
毎月250,000円の利益が手元に残るのです。
それは、年間3,000,000円の使えるお金が増えるのと同じです。

コレは早急に対策してもらいたい課題だと私は考えました。

では、解決策がその場でわかる、「IT化・時間管理セミナー」に、
院長先生はいくら支払いますか?

30万円ではいかがでしょう。

これは私、黒飛のプライベートコンサルティングを受けた場合の1ヶ月あたり報酬です。

スタッフを減っても、利益が上がり続ける。

コレだけで歯科医院経営を改善できますから、コンサルティング報酬と同額でもいい、
と考えられる先生もいるでしょう。

しかし・・・すでにコンサルティングを受けている先生からすると、本セミナーの話は聞いたことがある内容で、すでに改善していることでもあります。それに、コンサルティングでは他のテーマについてもお話しています。

ですからコンサルティング料金と同じにしては、さすがにどうか…、と思いました。

そこで今一度、なぜ私がこのセミナーを開催したいのかを考えてみました。

それは、この遅れている歯科業界を活性化し、頑張っている院長先生をストレスから少しでも解放したいからです。

なるべく多くの先生に役立ててもらいたい。そう考えています。

そこで、本セミナーの参加費を、50,000円にてご案内します。

さらに、本セミナーは初めての開催です。

参加された先生の声をたくさんいただきたいという希望もありますので、今回50,000円ではなく、

2万円(税込)

にて、ご案内いたします。

ただし、くれぐれもご注意下さい。

各会場、15名限定、先着順です。

「IT化・時間管理セミナー」へのお申込みは
今すぐ次のボタンをクリックし、必要事項を記入してお申し込みください。

大切なことを伝え忘れていました・・・
セミナー参加者限定で、特典があります!
「IT化・時間管理セミナー」は
今回が初開催です。
そこで初開催を記念して、
「歯科医院の時間管理の極意」
(19,800円で販売)
をDVDにてプレゼントします。
「歯科医院の時間管理の極意」

今回のセミナーへの理解を深める内容をお伝えするものです。
当日に会場にてお渡しします。

また今回、無料特典付きであることはもちろん、人数限定での初開催セミナーということもありまして、
すぐに15医院、すべて埋まることが予想されます。

ですから今すぐ、以下開催日を確認してお申込みの上、スケジュール帳に
「IT化・時間管理セミナー」と書き込まれることを、オススメします。

今、先生の目の前には
2つの方法があります。
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1つは、ここで紹介した方法をご自身で試し、生産性向上を実践してみること。
時間や行動力のある院長先生・理事長であれば、オススメです。

IT化や時間管理・生産性向上は費用対効果の高い、とても大切な経営施策の一つですから。

もう1つは、「IT化・時間管理セミナー」に参加し、黒飛の体験や多数の歯科医院の実例から、体系化した対策やIT化・時間管理を学び、実践することです。

具体的なトピックでお話しますから、セミナー後はそれを実行するだけで済みます。
経験をもとにした対策を具体的にお伝えしますので、時間を有効に活用することができます。
一緒にスタッフと参加したなら、医院に帰ってからも実践しやすくなります。

与えられている時間はみな等しく24時間です。
この時間をどう活用するのか?どこに時間を投資するのか?

これは歯科経営を優良にするか不良にするかのカギを握るほど、大切な考え方であり、技術でもあります。

そしてこうも言います。

時は金なり。

歯科医師として、院長先生という経営者として、
あなたはどちらの道を選択しますか?

決めるのは、あなたです。

お役に立てば、幸いです。
ありがとうございました。

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