自費診療向上の極意セミナー!東京・大阪・名古屋・福岡にて開催!歯科医院院長・理事長+同伴1名・各先着25医院限定(そして今なら、参加特典もプレゼント)

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自費診療の売上を上げることは急務。経営の安定はもちろん、自衛策としても。

デントランスの黒飛です。

東京オリンピックを前に盛り上がる景気の良さを前に、
歯科医師として、院長として、コンサルタントとしての悩みは膨らむばかりです。

もしかしたら院長先生も同じお気持ちかもしれません。

これまでも自費診療の売上を高めることは歯科医院を経営するにあたり、
売上の向上と経営の安定には欠かせないテーマでした。

しかし、もはや自費診療を増やすことは、必須となりそうな様相です。

それはなぜか?

今から私に3分ください。

私たち歯科医院経営者が直面している問題、
そして解決手段として自費診療をどう高めるか。

その方法を、お伝えします。

歯科医師 黒飛 一志(くろとび かずし)

株式会社デントランス代表取締役

平成16年、大阪大学歯学部卒業、
平成22年に大阪市にあおぞらデンタルクリニックを設立、
翌年、医療法人化。

平成25年に株式会社デントランスを設立し、
現役歯科医師・歯科医院専門の経営コンサルタントとして、
1500以上の歯科医院のマネジメント、マーケティング指導を行い、
直接、コンサルティングした歯科医院の売上は大半が1億円を突破している。

自身が現役の歯科医師であること、
医院経営の効率化について比類なき手法を考案・実現していること、
そして行動心理学を集患やスタッフ・マネジメントに関する考え方の基礎としていることから、
その現場への理解と改善の論理は「本質をついている」、
とクライアントから多数の声を頂いている。

実践的な方法論とノウハウは、現場第一主義を今でも貫いているから。
コンサルティングに入る歯科医院では自費診療の売上が平均20%以上高まり、
自費専門歯科医院も生まれている。

保険制度の崩壊と歯科医師の収入の減少

院長先生もご存じかもしれません。

日本の医療制度は東京オリンピック後に破綻する
と、現役の厚生労働省幹部官僚が話していることを。

国の医療費は40兆円を超えており、
国民皆保険制度の崩壊はもはや目前とも噂されています。

もちろん、これらが噂に過ぎないという見方もできますが、
私たちは歯科医院を経営する院長という立場である以上、
このリスクは認識しておく必要があります。

仮の話になり恐縮ですが、
もし院長先生が赤字を抱える国の総理大臣だとしたら、
どこから手につけるでしょう?

例えば、患者さんの一部負担金を4割にすると
国の負担が一部、減ったりします。
(もちろん、社会保険では企業が負担する部分が多いですが)

するとどうでしょうか? 今まで3割でも高いと言っていた患者さんが
4割になると、どのくらい継続して来院してくれるでしょうか。

もちろん、先生が1人当たりの診療報酬を下げれば、患者さんの負担額は変わらないかも知れません。
しかしながら、今と同じ売上を保とうと、今よりももっと多くの患者数を診ないといけなくなるのです。
そんなに多くの患者さんが歯科医院に通ってくれるのでしょうか。

また、クラウン等の金属代も高騰し、保険診療での補綴は利益が残らない状況もあります。
すればするほど赤字を垂れ流している歯科医院もあるくらいです。

このように、客観的に見ても、このまま同じ状態ですと、
先生の歯科医院の総売上が下がり、つまり、先生の手元に残る利益額も減り、
今と同じ生活レベルを保とうと思っても、それは難しいと容易に予想ができるのです。

先生は、歯科医院を経営するにあたり、保険診療を取り入れる以上、
医療費の状況に経営を左右されざるを得ない、ということです。

歯科医院の二極化でさらに厳しい状況に

先生もご存じのように、
大型歯科医院と一般歯科医院の規模や売上などが大きく差が出てきています。
いわゆる「歯科医院経営における二極化」です。

将来のことは予想でしかありませんが
もし大型の資本を持つグループが、歯科業界に入ってきたと考えると、
この歯科業界の二極化はより進むでしょう。

資本のある、大型の歯科 医療法人グループは、
CTレントゲンからマイクロ、ミーレ、セレックまで大きく投資することが出来ます。
将来、歯を削るCAD/CAMが出て、3000万円の費用がかかっても、
資本があるグループは、それを購入することができるのです。

そうなると、チェア3台の小さな歯科医院は太刀打ちできません
ほとんどの患者さんは大型の便利で最新の機器のある歯医者さんへ行くでしょう。
(先生だってそうお考えだと思います)

昔、先生の街にも、小さな街の薬局があったと思いますが、
今は、大型ドラッグストアに替わり、薬局がなくなってしまいましたよね?

これと同じように、
このまま、小さな町の歯科医院は姿を消していくのではないかと感じるのです。

先生は、資本のある医療法人グループの勤務医になって、生活を保障してもらうのか
いや、小さな歯科医院でもこのまま地域医療に貢献していくのか。

もし自分で歯科医院を経営していくなら、大型の医療法人グループにはない、
先生だけの強みを、しっかりと自費診療で提供することがその解決策になると思います。

少ない患者数でも、先生のことを大好きな患者さんに愛され、
先生の提案する自費診療に同意してくれれば、ずっと歯科医院経営は
続けられるはずです。

やはり、将来を考えたときに、保険診療だけに頼らない歯科医院経営は必然だろうと思うのです。

自費診療の売上を高めることが、
売上アップや経営の安定化に必須であることはもちろん、
先生の歯科医院で働く、大事なスタッフの生活を守るためにもなる。

だからこそ私たちデントランスは、
東京オリンピックまでまだ2年あるこのタイミングで
自費診療の売上を向上させるための方法を体系化してきました。

利益の残し、上位10%に入る歯科医院はなぜ自費診療の売上が高いのか?

自費診療の売上の向上は、
私自身が経営する歯科医院においても課題でしたし、
コンサルティングに入る歯科医院にとっても課題でした。

ですから、自費診療の売上を高めるために必要なことを、
コンサルティング先の歯科医院に行ってはヒアリングし、
また経過のデータを取らせていただいて
極力ほかの歯科医院でも導入が可能な方法とすることが
私に与えられた使命だと考えていました。

そんななかで、ある事実に気づきます。

それは、利益を残している歯科医院では自費診療の売上が高い、ということです。

しかし、利益を残している歯科医院の多くが、保険診療も扱っているということにも気づきました。

ではなぜ、上位10%の歯科医院では自費診療の売上が高いのか?

それを一言で表現するならば、

「患者視点を院長、スタッフがみな持っている」

と表すことができます。そして・・・

上位10%の歯科医院は例外なく、「5つの秘訣」を実践している

患者視点を院長、スタッフがみな持っている。

だからこそ、

院長も、勤務医、衛生士も患者さんのことを思い、自費診療の契約を取れるようになります。

説明が苦手なスタッフがいたとしても、他の手段で自費診療の説明がいつでもどこでも、
上手なスタッフ同様にできるようになります(マニュアルは不要です)。

この自費診療の売上アップの答えは、
上位10%の歯科医院が持つ「5つの秘訣」にありました。

これこそ、私、黒飛が現場第一主義を貫き、歯科医院経営の現場に入り試し続けて発見した、
自費診療の売上向上の法則です。

いよいよ、紹介します・・・

「自費診療向上の極意セミナー」です!

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自費診療向上に必須の「5つの秘訣」を公開します!

自費診療の売上が高まらない理由は、
5つの秘訣を持っているかどうかで説明ができます。

つまり、先生の歯科医院でも
自費診療の売上の高い歯科医院が持つ5つの秘訣を持てば、
自費診療の売上を高めることは可能です。

もちろん、患者さんからのクレームは減らしながら

先生からの黒飛への相談の中でもトップ3に入る
自費診療の売上を高める方法。

なぜ、

患者さんから「自費診療でお願いします」と言われる
歯科医院になれるのか?

その方法をこのセミナーでお伝えします!

自費診療の売上向上に必須の「5つの秘訣」。これらを順番にお伝えしていきますと...

第1の秘訣は「院長・スタッフが自費診療に絶対的な自信を持つ方法」

自費診療の売上を高めるにあたり、もっとも障害となるのは、
自費診療に引け目を感じていることです。

「保険でもできるのならば…」
「お金を負担してもらうのも何だし…」
「売り込みして嫌な人だと思われたくない…」

ほかにも、

「自費診療を進めたいけど、治療できる自信がない…」
「自分なら高くて保険診療を選択するだろうな…」

私自身、勤務医の時に、このように考えていたことがありますから、
その気持は良くわかります。

しかし、少し視点をずらして考えてほしいのですが、

先生と患者さんは立場が異なりますし、
サービスを受けるかどうかの判断をするのは患者さんです。

有無を言わせぬゴリ押しでの自費診療は
患者さんがリピートをしないですし、悪い噂が口コミで広がるので論外ですが、

大切なことは、患者さんにとって最良で長期的な治療法を伝え、
患者さんに選んでもらうことです。

ではいったいどうすれば、先生やスタッフが絶対的な自信が持てるのか。

ここでは院長先生やスタッフが自費診療に対して
自信を持つ方法についてお伝えします。例えば...

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チェック患者さん自身が、自費診療を望んでいるという事実を認識

先生は信じられないかもしれませんが、
患者さん自身が自費診療を望むケースはたくさんあります。

例えば人前に出る接客業の女性の場合、
歯を含めた見た目はとても大切でしょう。

そんな時、どういう伝え方をすれば
患者さん自身が自費診療を望んでいることがわかるのか?

その伝え方やコミュニケーション方法について、お話します。

チェックスタッフ自身に自費診療メニューを短時間で理解させる!

コレも不思議な話ではありません。

人間、自分に損得がないことであれば、
無関心であることもまた普通です。

ですから自費診療メニューを理解するためにこそ
なぜ自費診療を導入するのか、をスタッフに伝える必要があります。

第1の秘訣は「院長・スタッフが自費診療に絶対的な自信を持つ方法」
第2の秘訣は「自費診療を選びたくなる雰囲気と設備」

自費診療が患者さんにとって意味のあることだからこそ勧められるようになる。
コレが第一歩です。

しかし同時に、保険診療に比べると高価であること、
贅沢な自己投資であることも認識しておく必要があります。

ですから、ランチを定食屋さんでとるのか、ホテルでとるのか。
このような感覚の違いを持っておいたほうがいいでしょう。

具体的には...

次へ

チェック高級ホテルでつい良い物を選んでしまう患者さんの心理分析

先生もお祝い事の時に、高級ホテルのレストランでつい高価なものを選んでしまう。
しかもその後満足の気分で他の友人についクチコミしてしまう。

その心理を分析して、歯科医院でどのように患者さんと付き合うか、
その極意を伝えます。

そのためには、実は自費診療を選びたくなる雰囲気が必要なのです。

チェック患者さんの見えるところはいつもキレイで広くする方法

自費診療を選択する患者さんは歯科医院に清潔感を求めています。

ですから、患者さんが見えるところすべてをキレイにするのです。
外観、ドア、待合、受付、スタッフのユニフォーム、診療台、天井など
見えるところに歯科材料を置かない!

お金を払ってでもいたくなる空間をあっという間に作る方法をお伝えします。
もちろん、それほどお金をかけずに高級感や空間性を打ち出すことは可能です…

チェックCTやマイクロ、ダイアグノデントなどの設備の効果的な見せ方

患者さんは最新の治療を求めています。
多くの歯科医院が最新の機器を導入しているのですが、
実は患者さんはそのことを知らないことが多いのです。

どのようにして、先生が投資したその設備を患者さんにアピールするのか
その具体的な極意を伝えます。

第2の秘訣は「自費診療を選びたくなる雰囲気と設備」
第3の秘訣は「豊富な自費メニューの作り方と適切な価格設定方法」

自費診療の売上の高い歯科医院は、インプラント治療をしている歯科医院が多い。

これは当たり前のことで、いくら自費診療の売上を上げたいと言っても、
そもそも自費メニューが豊富でなければ、患者さんが選びようがありません。

例えば、ホワイトニング+矯正歯科など、
組み合わせて治療を受けたいのが、実は患者さんの本音なんです。

また、補綴を提案するにしても、セラミックの種類があると、
患者さんへの提案幅が異なります。

患者さんが望む未来を実現するにふさわしいメニューを、
用意する必要がありますし、また同時に、適切な価格設定が必要です。

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チェックイタリアンレストランに学ぶワインの単価を上げるメニュー表記の秘密

たとえば、黒飛はイタリアンレストランでワインを頼むとき、
ワインに詳しくないので、結局、価格が真ん中の物を選んでしまいます。

この場合、そのレストランで一番売上をあげるワインは
価格が真ん中のワインになります。

このワインの値段が高い低いというのはあまり関係がなく、
また、このワインが美味しいのか、どうなのかもレストランスタッフの言われるがまま、
ただ真ん中の価格帯のワインを選んでいるのです。

このときの心理を考えると、
これは歯科医院でも活用ができるのです。

他業界にも学べる自費診療のメニュー作成方法についてお伝えします。

第3の秘訣は「豊富な自費メニューの作り方と適切な価格設定方法」
第4の秘訣は「最新で高い歯科技術を提供し続ける方法」

先生ご存じの通り、巷で流行っている学術の研修会は
先生の歯科医院の自費診療の幅を広げるためのものです。

そして、患者さんにとって、通う歯科医院では
最新で、高い治療技術を提供してもらいたいと思っているのです。

自分を守ってくれる歯科医師の技術や設備が、ほかの歯科医師よりも
劣っているかもしれない、とは考えたくはないものです。

先生は患者さんの治療を担当する以上、
できるだけ最新で、長期的な、高い技術を提供したいと思っているはずです。

では、どこまで最新の治療をどのレベルで学べばいいのか?
自分の年齢とこれからの歯科業界を考えたときに何を学べば良いのか?
あるいは、どうすれば患者さんに良い医療を提供できるのか。

その極意をお伝えします。

例えば、こんな方法があります...

次へ

チェックできないことは自分でやろうとしない?

インプラント、矯正治療、嚥下訓練ができないからといって、
必ずしも自分で行う必要はありません。

外注先を活用することにより、患者さんに良い治療を提供する方法はあるのです。
そして、彼らから学び、先生の歯科医院の仕組みにすることも可能です。

ここでは外注して学ぶことのメリット、デメリットについてお話します。

チェック歯科業界の未来を考えた、これからの自費診療

少子高齢化、人口減少、歯科大学の女性学生が急増、保険制度崩壊、
貧富の二極化、AIの時代・・・これらを考えたときに、
先生の未来に必要な自費診療が見えてきます。

それを考えながら、今、どんな自費診療を提供するかを考えることで
意義のある治療の提供ができるようになります。

第4の秘訣は「最新で高い歯科技術を提供し続ける方法」
第5の秘訣は「患者さんがよく理解し信頼する説明・コンサルの仕組み」

歯科医師も衛生士も自費診療に自信を得たのは良いけれど、
それだけでは自費診療の契約率が高まるかどうかは運頼みです。

営業マンの中でもクロージングが得意な人とそうでない人がいるように、
スタッフの中には説明や契約まで持っていくのが得意な人と
そうでない人がいるでしょう。

ここではどうすれば、患者さんがよく理解し、
先生やスタッフのことを信頼するのか、
その自費診療の説明力の上げ方についてお話しします。

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チェック初診患者から自費患者への移行を自動化する仕組み

初診カウンセリング、セカンドカウンセリング、補綴カウンセリングなどなど
色々なカウンセリングの仕組みはあると思いますが、本質的に一番大事な考えを
先生にお伝えします。

Everytime Consulting

患者さんと接するときはいつだって、患者さんのデンタルIQを上げる仕組みを
作りましょう。

チェックスタッフが話さずとも自費診療の売上が向上する秘訣

とっておきの秘訣があります。

このツールを使うことで、スタッフは苦手な自費診療の説明ができずとも、
自費診療の契約ができるようになります。

しかもほとんど、自費診療について自分で説明することなく。
しかも、患者さんのクレームも無く、売り込みと感じさせずに・・・。

待合室でもできてしまうので、患者さんから勝手に
自費診療を希望されるようになります。

この秘訣はセミナーでお話します。

第5の秘訣は「患者さんがよく理解し信頼する説明・コンサルの仕組み」

セミナーは各会場、25医院限定での募集になります。

自費診療の売上向上策を、近い距離でお伝えし、すぐにでも実践してもらうため、
少人数での開催が適切と考えました。

今回のセミナーは初開催であること、自費診療は経営面から見ても
国の医療費問題から見ても緊急の課題であることから、早期の満席が予想されます。

ですから今すぐ申し込み、手帳に「自費診療向上の極意セミナー参加」と記しておいてください。

自費診療向上の極意セミナー!東京・大阪・名古屋・福岡にて開催!歯科医院院長・理事長+同伴1名・各先着25医院限定(そして今なら、参加特典もプレゼント)

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お客さまの声

お客さまの声
わだ歯科クリニック(大阪府)
和田先生

デントランスさんに自費診療の向上の方法を、直接、教えてもらいました。

コンサルティングの仕組みを作ってもらったり、
コーディネーターのコンサルティングの方法、
院内の雰囲気作りから、患者さんに響く話し方など、
多岐にわたっておりましたが、丁寧におつたえいただきました。

より良い治療の提案を行うマインドセットと、
患者様から求められて自費診療を行う事による精神的な負担の軽減は、
売上の数字以上に大きな収穫でした。

当院ではインプラント治療はしないのですが、
ホワイトニングでは3ヵ月で初めて10人の契約ができたり、
自費の義歯が6ヵ月で12人、決まりました。

以前は月の自費診療の売上が20万円程度でしたが
2018年は毎月約60万円の自費診療がでるようになりました。

自費診療には増やし方があることを教えて貰いました。
ありがとうございました。

悩んでいた自費診療の売上の問題が解消し月80万円、年間1000万円の自費売上が上がる

自費診療の売上を高めなければならない動きは、じわじわと、
しかしある時からは目に見えるようにやってくるはずです。

先生がもし月に4人の自費見込み患者さんを取り逃していたら、
1人20万円の単価が上がる自費診療だとすれば、
月に80万円、先生は取り逃していることになります。(年間1000万円)

つまり、デントランスのお伝えするこの「自費診療向上の極意」を
知らないと、年間1000万円の損失をするのです。(いや、今しているのです)

1000万円の売上を逃しているのですから、コレは早急に、
自費診療の売上を向上する手を打たなければならないと私は考えました。

では、解決策がその場でわかる、
「自費診療向上の極意セミナー」に、
院長先生はいくらの価値を感じるでしょう?

1000万円の売上を毎年生む極意を伝えるセミナーであれば、
100万円以上でもおかしくないと思いますが、
1回のセミナーに100万円というのは、手を出しにくい価格ではあります。

そこで今一度、なぜ私がこのセミナーを開催したいのかを考えてみました。

それは、自費診療の売上を向上することで、
歯科医院経営や保険診療の行く末に悩む院長先生を
ストレスから少しでも解放したいからです。

なるべく多くの先生に役立ててもらいたい。そう考えています。

そこで、本セミナーの参加費を、19,800円にてご案内します。

さらに、本セミナーは初めての開催です。

参加された先生の声をたくさんいただきたいという希望もありますので、
今回19,800円ではなく、

1万円

にて、ご案内いたします。

ただし、くれぐれもご注意下さい。
各会場、25医院限定、先着順です。
(同伴スタッフ1名まで可能です)

「自費診療向上の極意セミナー」へのお申込みは
今すぐ次のボタンをクリックし、必要事項を記入してお申し込みください。

お申し込みはこちらをクリック

東京セミナー開催日は、
2018年11月11日(日)
2019年3月17日(日)・5月26日(日)・11月17日(日)

◎ 東京会場

日時 : 2018年11月11日(日)13:00~17:00            
2019年3月17日(日)・5月26日(日)・11月17日(日)※すべて13:00~17:00
受付時間 : 12:30~
ショート懇親会 : 17:30~18:30(会費2千円)

場所 : JR東京駅前 徒歩圏内 会議室(参加者に詳細をお伝え致します)
費用 :  19,800円 → 1万円(税込)

人数 : 25医院限定  ※院長先生(歯科医師)に加え、スタッフ1名まで同席可能です

大阪セミナー開催日は、
2018年11月18日(日)
2019年3月3日(日)・5月12日(日)・12月1日(日)

◎ 大阪会場

日時 : 2018年11月18日(日)13:00~17:00            
2019年3月3日(日)・5月12日(日)・12月1日(日)※すべて13:00~17:00
受付時間 : 12:30~
ショート懇親会 : 17:30~18:30(会費2千円)

場所 : JR新大阪駅前 徒歩圏内 会議室(参加者に詳細をお伝え致します)
費用 :  19,800円 → 1万円(税込)

人数 : 25医院限定  ※院長先生(歯科医師)に加え、スタッフ1名まで同席可能です

名古屋セミナー開催日は、2019年7月21日(日)

◎ 名古屋会場

日時 : 2019年7月21日(日)13:00~17:00
受付時間 : 12:30~
ショート懇親会 : 17:30~18:30(会費2千円)

場所 : JR名古屋駅前 徒歩圏内 会議室(参加者に詳細をお伝え致します)
費用 :  19,800円 → 1万円(税込)

人数 : 25医院限定  ※院長先生(歯科医師)に加え、スタッフ1名まで同席可能です

福岡セミナー開催日は、2019年9月8日(日)

◎ 福岡会場

日時 : 2019年9月8日(日)13:00~17:00
受付時間 : 12:30~
ショート懇親会 : 17:30~18:30(会費2千円)

場所 : JR博多駅前 徒歩圏内 会議室(参加者に詳細をお伝え致します)
費用 :  19,800円 → 1万円(税込)

人数 : 25医院限定  ※院長先生(歯科医師)に加え、スタッフ1名まで同席可能です

もちろん、ショート懇親会もご用意しています

会費2千円で、お食事、お酒を交わしながら
セミナーではお話ししきれなかったことや個別のご相談にもお答えします。

これはオフレコの話かもしれませんが・・・

セミナー参加者に
「セミナーでもっとも価値あることは何ですか?」と聞いたところ、
「懇親会に参加することです」と答えられる方も数多くいらっしゃいます。

その理由はと確認すると、
セミナー自体で聞けなかった講師の本音、秘訣中の秘訣がポロっと出ることもあり、
これこそ他の歯科医院を出し抜ける秘密だから、とのことです。

食事やお酒を楽しみながらの懇親会は気さくにお話ができる場でありますし、
毎回、懇親会のお話がすごくためになったと参加者様からは大好評を頂いておりますので、
ぜひ懇親会にもご参加ください。(院長先生限定です)

このセミナーは、院長先生だけでなく、実際に患者さんと向き合うスタッフ1名を同伴させることが可能です

ただし、一つだけ条件があります。

今すぐ、お申込みください。
なぜなら 25医院限定セミナーのため、すぐに埋まってしまうことが予想されるからです。

お申し込みは今すぐ、お問い合わせフォームに必要事項をご記入の上、
「申し込みボタン」を押して下さい。

そして、スケジュール帳に今すぐ、セミナー日時を記入して下さい。

自費診療向上の極意セミナー!東京・大阪・名古屋・福岡にて開催!歯科医院院長・理事長+同伴1名・各先着25医院限定(そして今なら、参加特典もプレゼント)

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保険診療だけに頼るか、自費診療を増やすか

今まで通り保険診療だけに頼るのも、特に悪いわけでは無いでしょう。
おそらくしばらくは保険診療だけでも、歯科医師免許があれば十分に食べていけると思います。

もう1つの方法は、自費診療向上の極意セミナーに参加し、
黒飛の体験から発見した「5つの秘訣」を知り、
歯科医院経営に取り入れるという方法もあります。
具体的なステップでお話しますから、セミナー後はそれを実行するだけです。

黒飛やデントランスのクライアント歯科医院の経験をもとにした
対策を具体的にお伝えしますので、院長先生は時間を浪費しないですみます。

与えられている時間はみな等しく24時間です。

この時間をどう活用するのか?どこに時間を投資するのか?

これは歯科経営を優良にするか不良にするかのカギを握るほど、
大切な考え方であり、技術でもあります。

そしてこうも言います。

時は金なり。

歯科医師として、院長先生という経営者として、
あなたはどちらの道を選択しますか?

決めるのは、院長先生、あなたです。

お役に立てば、幸いです。
ありがとうございました。

株式会社デントランス歯科医師黒飛一志

自費診療向上の極意セミナーお申込みはこちら

医院名 ※ (例) デントランス歯科医院
お名前 ※ (例) 黒飛 一志
電話番号 ※ (例) 0120-648-075
メールアドレス ※ (例) info@dentrance.jp
セミナー会場選択 ※
参加人数 ※ 院長先生お1人 院長先生+スタッフ1名
ショート懇談会 ※ 参加 不参加 未定
一言コメント

※注):ショート懇親会の会費(2千円実費)は当日会場でお預かりします